OrgLogicとは?
OrgLogicは、組織でAIを使うためのワークスペース/ガバナンスを掲げるサービスです。公開API等の一次情報は要再検証です。
OrgLogicでできること
01
権限/ガバナンス
組織利用を前提に権限やポリシーを適用できる(要確認)。
02
監査/ログ
利用状況の監査やログ確認を支援する(要確認)。
03
BYOK対応
自社のLLMキー持ち込み(BYOK)を掲げている(要確認)。
こんな使い方
社内AIの統制
情報システム/ガバナンス部門横断でAI利用を標準化し、監査可能な形で運用する。
機密データを扱うAI活用
業務部門/経営企画権限と監査を前提に、社内データを使ったAI活用を進める。
メリット・デメリット
●
メリット
- ✓ エンタープライズ要件(監査/ガバナンス)を前提にしている
- ✓ 公式pricingで座席課金の価格が明記
●
デメリット
- × 公開API/SDK/OpenAPI/Webhook署名/OAuthの一次情報は未確認(要再検証)
料金プラン
料金は記事執筆時点(2026年4月)の情報です。為替レートやプラン改定により変動する場合があります。最新情報はOrgLogic公式サイトをご確認ください。
AI観点の評価
AI機能
ネイティブAI
- ✓ [object Object]
エージェント対応
MCP公式 —
MCPコミュ —
REST API —
GraphQL —
Webhooks —
Function Call —
Zapier/Make —
OAuth対応 —
公式SDK —
OpenAPI公開 —
Write API —
Webhook署名 —
日本対応
日本語UI —
日本語ドキュメント —
JCBカード対応 —
日本円建て請求書 —
よくある質問
2件
▾
Q. OrgLogicの料金体系は? ▾
公式pricingに座席課金(per seat)の価格が案内されています。最新は公式ページを参照してください。
Q. BYOKはできますか? ▾
公式サイトでBYOKを掲げています。適用範囲は要確認です。
クイック情報
- 料金モデル
- subscription
- 公開年
タグ
注意・補足
- · 公式URL: https://orglogic.ai
- · Pricing: https://orglogic.ai/pricing ($8/seat 記載)
- · source:new-launch-watch
- · 要再検証: 公開API/SDK/OpenAPI/Webhook署名/OAuthの一次情報未確認(2026-05)
- · Agent Ready 調査(2026-04-30): orglogic.ai: 公開API/SDK/OpenAPI/Webhook署名/OAuth の一次情報は未確認(要再検証、2026-05) / Pricing: https://orglogic.ai/pricing