生産性・個人業務支援 Since 2026
Peppr 公式サイトへ
ネイティブAI
REST API
AIスコア
60 /100
AI機能
ネイティブAI
Agent Ready
REST API
料金
要問い合わせ
Pepprとは?
Pepprは、通話後の要約ではなく通話中の回答精度と次質問を補強したい営業組織向けです。API ReferenceやSecurity FAQの導線はありますが、価格は公開されていません。
SaaS MAPで見るPepprの判断ポイント
向いているケース
Pepprは、生産性・個人業務支援領域で機能要件を整理してから比較したい候補です。用途、料金、日本対応、外部連携をあわせて見ると判断しやすくなります。
導入前に確認したいこと
日本語UIや日本語ドキュメントは限定的な可能性があります。料金は公式サイトで最新条件を確認したい。日本円請求書や支払い条件は導入前に確認したい。
評価に使っているDB項目
- ✓ 生産性・個人業務支援領域で、営業通話中に答え・質問・競合情報を返す real-time sales intelligence。
- ✓ 料金面は料金は要確認。個人・小規模チームでも試しやすいかを確認しやすい。
- ✓ 自動化・AIエージェント連携では REST API に対応。
- ✓ AI活用はネイティブAI搭載で、日常業務への組み込みやすさを評価できる。
Pepprでできること
01
Real-time answer assistance
商談中の質問に対して、その場でtrusted answersを返して回答品質を補強する。
02
Proactive discovery guidance
次に聞くべき質問や掘り下げポイントを会話中に提案する。
03
Enterprise integrations and API
150+ integrationsに加え、API keyベースのAPI surfaceを案内している。
こんな使い方
新人営業の商談支援
Sales enablement複雑商材でも、その場で回答と深掘り質問を補助して失注を減らしたい。
複数部門の知見を商談中に引く
Mid-market / enterprise sales競合、セキュリティ、導入運用の回答を営業通話中に一元参照したい。
メリット・デメリット
●
メリット
- ✓ リアルタイム通話支援という用途が明確で、事後分析系SaaSと棲み分けやすい
●
デメリット
- × 料金・API仕様の詳細が公開されず、導入前の比較情報は限定的
料金プラン
料金は記事執筆時点(2026年4月)の情報です。為替レートやプラン改定により変動する場合があります。最新情報は Peppr公式サイト をご確認ください。
AI観点の評価
AI機能
ネイティブAI
エージェント対応
MCP公式
—
MCPコミュ
—
REST API
✓
GraphQL
—
Webhooks
—
Function Call
—
Zapier/Make
—
OAuth対応
—
公式SDK
—
OpenAPI公開
—
Write API
—
Webhook署名
—
日本対応
日本語UI
—
日本語ドキュメント
—
JCBカード対応
—
日本円建て請求書
—
よくある質問
2件
▾
Q. Pepprは何を支援するサービスですか?
▾
公式ではlive sales conversationにtrusted answersを届けるreal-time sales intelligenceとして案内され、discovery guidanceやcompetitive insightsも提供します。
Q. Pepprの価格は公開されていますか?
▾
いいえ。公式サイトにはPricing Sheetへの導線がありますが、金額は公開されていません。
クイック情報
- 料金モデル
- subscription
- 公開年
- 2026
タグ
注意・補足
- · 公式URL: https://usepeppr.ai/
- · API Reference: https://usepeppr.ai/api-reference
- · Security FAQ: https://usepeppr.ai/security-faq
- · Pricing Sheet: https://usepeppr.ai/pricing-sheet
- · source:new-launch-watch
- · Agent Ready 調査(2026-06-08): 公式: https://usepeppr.ai/ と https://usepeppr.ai/api-reference と https://usepeppr.ai/security-faq (Pricing Sheet、Security FAQ、API Reference、150+ integrations の導線は確認。OAuth/SDK/OpenAPI/Webhook署名の一次情報は未確認)