メール送信API・トランザクションメール Since 2026
Bavimail 公式サイトへ
MCP公式
無料枠あり
REST API
AIスコア
40 /100
AI機能
なし
Agent Ready
MCP公式
料金
$4/月〜
無料枠あり
Bavimailとは?
「SendGrid/Resend的な送信API」だけでなく、インバウンドや配信イベントの署名付きWebhookまで含めてプロダクトに組み込みたい開発チーム向け。無料枠(5,000通/月)から始め、月額+従量でスケールできます。
Bavimailでできること
01
トランザクション/キャンペーン送信API
送信・スケジュール・バッチ送信・配信分析などをAPI/ダッシュボードで管理。
02
インバウンド処理とルーティング
受信メールを解析してWebhookやメールボックスへルーティングし、アプリのワークフローに組み込み可能。
03
署名付きWebhook(配信/開封/クリック等)
配信イベントをWebhookで受け取り、署名検証で改ざん検知しつつイベント駆動で処理できる。
こんな使い方
SaaSの通知メール基盤
SaaS開発者プロダクト通知や請求/サインアップなどのトランザクションメールを安定運用。
イベント駆動のメール分析/自動化
Growth/マーケ担当Webhookで開封/クリック/バウンスを取り込み、スコアリングや再送制御を自動化。
メリット・デメリット
●
メリット
- ✓ 送信・インバウンド・Webhooks・ドメイン運用を1つの面で扱える
- ✓ 署名付きWebhookや公式SDKの案内があり実装しやすい
●
デメリット
- × 日本円請求/日本語UIなど日本向け要件は要確認
- × 上位プラン(Growth/Enterprise)の詳細条件は導入前に要確認
料金プラン
料金は記事執筆時点(2026年4月)の情報です。為替レートやプラン改定により変動する場合があります。最新情報はBavimail公式サイトをご確認ください。
AI観点の評価
AI機能
AI機能なし
エージェント対応
MCP公式 ✓
MCPコミュ —
REST API ✓
GraphQL —
Webhooks ✓
Function Call ✓
Zapier/Make —
OAuth対応 —
公式SDK ✓
OpenAPI公開 —
Write API ✓
Webhook署名 ✓
日本対応
日本語UI —
日本語ドキュメント —
JCBカード対応 —
日本円建て請求書 —
よくある質問
2件
▾
Q. 無料で始められますか? ▾
Freeプランで月5,000通まで(クレカ不要)と案内されています。
Q. Webhookは署名検証できますか? ▾
署名付きWebhookイベントと署名検証フローのドキュメントが案内されています。
クイック情報
- 料金モデル
- freemium
- 公開年
- 2026
注意・補足
- · 公式: https://bavimail.com
- · Pricing: https://bavimail.com/pricing
- · Docs: https://bavimail.com/docs
- · Webhook docs: https://bavimail.com/docs(Webhook Docsの導線)
- · source:new-launch-watch
- · Agent Ready 調査(2026-04-30): 公式: https://bavimail.com(REST API + MCP server の一次情報。OpenAPI/OAuthは未確認) / Pricing: https://bavimail.com/pricing / Docs: https://bavimail.com/docs(Webhook Docs/SDK Guides の導線あり)