SyncSupportとは?
サポート業務をSlackに寄せて、メール/チャット/チケットを一元化するヘルプデスクSaaS。少人数チームでの“Slack-firstサポート”運用に向きます。
SyncSupportでできること
01
メール→Slackのチケット化
サポートメールをSlackへルーティングし、チケットとして扱える。
02
Slackからの返信
Slack上で返信し、顧客メールへ送信する運用を想定している。
03
ライブチャット(埋め込み)
Webサイトにチャットウィジェットを埋め込み、問い合わせを受けられる。
04
定型返信(Canned responses)
よくある回答をテンプレート化し、ワンクリックで返信できる。
こんな使い方
Slack中心でサポートを回したい
CS/サポートメール/チャットの対応をSlackに寄せ、ツール分散を減らす。
Zendesk/Frontのコストを下げたい
スタートアップ/小規模チームユーザー課金ではない料金で、必要機能を絞ったヘルプデスクに置き換える。
メリット・デメリット
●
メリット
- ✓ Slack中心の運用に寄せやすい
- ✓ $19/moのフラットレートを訴求している
●
デメリット
- × 公開API/SDK/OpenAPI/Webhook署名などの一次情報は未確認(要再検証)
料金プラン
料金は記事執筆時点(2026年4月)の情報です。為替レートやプラン改定により変動する場合があります。最新情報はSyncSupport公式サイトをご確認ください。
AI観点の評価
AI機能
AI機能なし
- ✓ Slack ticketing
- ✓ Live chat widget
- ✓ Canned responses
エージェント対応
MCP公式 —
MCPコミュ —
REST API —
GraphQL —
Webhooks —
Function Call —
Zapier/Make —
OAuth対応 —
公式SDK —
OpenAPI公開 —
Write API —
Webhook署名 —
日本対応
日本語UI —
日本語ドキュメント —
JCBカード対応 —
日本円建て請求書 —
よくある質問
2件
▾
Q. 料金体系は? ▾
Pricingページで$19/moのフラットレート(no per-user fees)を訴求している。
Q. Slack以外の連携はありますか? ▾
一次情報でZapier/API等の公開情報は未確認(要再検証)。
クイック情報
- 料金モデル
- subscription
- 公開年
注意・補足
- · 公式: https://www.syncsupport.app(2026-05-21確認)
- · Pricing: https://www.syncsupport.app/pricing(starts at $19/mo flat)(2026-05-21確認)
- · source:new-launch-watch
- · Agent Ready 調査(2026-04-30): 公式: https://www.syncsupport.app(公開API/SDK/OpenAPI/Webhook署名/OAuth の一次情報は未確認。要再検証) / Pricing: https://www.syncsupport.app/pricing